ギュスターヴ・エッフェルの塔は1889年の万国博覧会のために建てられ、20年後には取り壊されかけました。今では着陸前から誰もが見分けられるパリの象徴です。展望台に登る、下の芝生でピクニックをする、あるいは街の目印として眺めるだけでも構いません。パリのあらゆる道は、いつしかこの塔へと続いているようです。
- 木陰のある1階から風の吹く276mの頂上まで、3つの展望階
- 日没後は毎正時に5分間、塔全体がきらめきます
- 2階までの階段はエレベーターの列より安く、速いことも多いです
- 営業時間
- 毎日9:30〜23:45(夏季は延長)
- 料金
- 階段13.30ユーロ〜、頂上35.30ユーロ〜
- ヒント
- オンラインで時間枠を予約しましょう。当日券は11時頃には売り切れることが多いです。
周辺情報
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